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コロナ禍のリハビリ

前回まで続けてきたプランクの紹介ですが

皆さんその後はいかがですか?


もし記事を見て始めてみたという方がいらっしゃいましたら

無理なく頑張って続けていきましょう。



さて、ここまで約2年半という長い間様々な事柄、

人に影響を与え続けてきた新型コロナウイルスですが、


オミクロン株への変異後、一時期の爆発的な増加を経て

小康状態に入り、東京都でも新規感染者数が日に日に減り、

一度は1000人を切りました。


これはいよいよ収束の予感・・・


と思ったのもつかの間、あれよあれよと増えていき

気づけば爆発的増加となってしまいました・・・orz


とはいえ以前と比べれば発症率は確実に下がっているでしょうし、

発症していたとしてもかなり軽いもので済んでいて、

重症率は第7波予測値でおおよそ0.03%と言われています。(厚生労働省)


無症状・軽症のうちに飲める薬さえ出てくれば

ほぼほぼ問題なくなるんだけどなぁ・・・




さてここからは、一時期の収束見えかけ時に

気にし過ぎるとストレスになる状態になってきていましたので、


コロナ禍に於ける引きこもり改善リハビリの為、


できるだけ人の少なそうな(平日)、車で行くのに便利なところを探して

行ってみましたというお話。



今回のターゲットは・・・



角川武蔵野ミュージアム


































以前から気になっていたのですが、

なかなか行くことができなかったので

まずはここから行ってみようということに。



到着すると早速目を引くのが特殊な外観。

隈研吾さん設計の建物といえば特徴的な外観が魅力。


ここもかなり奇抜です。


そしてここの一番の見どころはこれ・・・




























そう、この巨大な書庫!


本棚劇場と名付けられたこの場所で繰り広げられる


プロジェクションマッピング


撮影できないので写真等はないのですが、

なかなかの迫力でとても楽しめました。



その他にも、常設展・企画展・イベントが開催されており、

一日居られる感じでした。



企画展などは通常料金とは別に有料だったりするので

事前に調べて興味のあるものが開催されているときに

行くのが良いかもしれません。


興味のある方は是非!














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